絵本の電子書籍出版・絵本制作「つなぐデザイン研究所」

当所について

コンセプト

モノと人と想い。デザインを超えて繋がる世界を。

本当はもう、全ては繋がっているのかもしれない。

だけど「そうである」と気づくまでに、何かきっかけが必要です。

元々ある価値を可視化する。それがデザインの役割です。モノの持つ価値。それに気づく人。共鳴していく人々。

きっかけは「デザイン」かもしれないけれど、その小さなきっかけを経て、世界は繋がっていきます。

最初の「デザイン」は、さもなかったかのように、大きく、大きく広がっていく。

遠い土地にいる、出会うはずもない、そんな人の笑顔を想像しながら、素晴らしい世界を創造していきたい。

それが当所のコンセプトです。

ロゴマーク

個と個の繋がりのイノベーション(新結合)を、スマイルマークに模した(モノとモノ、人と人、想いと想い)個の掛け算で、無限大に広がっていく様をインフィニティマーク(∞)で表現しています。

コーポレートカラーは、「天真爛漫な明るさのレモンイエロー」「人生をいつも祝福してくれているかのようなスカイブルー」と、共に“希望”を感じさせる2カラーを起用しました。

反対色に近いこの2色が重なり合うと「植物の生茂る豊さ」の象徴「リーフグリーン」に変化するのも、全ての基準に“幸せ”を中心に置くというスタンス(姿勢)の決意表明でもあります。

代表プロフィール

つなぐデザイン研究所
代表 山本留美

1977年うまれ。東京都出身。大阪芸術大学デザイン学科在学中からデザイン事務所でアルバイトを始め、デザイナー歴は25年以上(2021年現在)。関わったデザイン案件は4000件以上に及ぶ。

クリニック専門のデザイン業務に携わり、国立病院などの全国のクリニックのデザインを手掛ける。ロゴマークをはじめ、WEB、パンフレットなどの紙媒体、似顔絵やイラスト、アニメーション制作など、ジャンルは多岐にわたる。

2011年起業。関西中心にクチコミのみで依頼を受けていたが、現在は全国にクライアントを持つ。

5歳の息子の母親。自身が育児を楽しみながら、デザイナー業を両立させてきた経験から「自らの手で自由な人生を選ぶことのできるスキル」を伝える講師としても活動をしている。

2018年絵本「カメレオンねこ」で絵本作家デビュー。「会社の大切なこと」を絵本で伝える「Storia(ストーリア )」などオリジナルサービスも展開中。

現在は滋賀県で自然に囲まれ、家族や大切な人との時間を優先しながら、仕事とのバランスを大事に暮らしている。 将来はさらに自然に囲まれた田舎町で、手作り溢れるスローライフを送ることが夢。

概要

組織名 つなぐデザイン研究所(旧 Rabbit Punch Design)
創立 2011年4月
所在地 525-0037 滋賀県草津市西大路町8-28
事業内容 電子書籍(絵本)出版事業
ブランディングデザイン制作事業
(ロゴ/ CI / VI / DTP /サイン/パッケージ/ノベルティ等)
キャラクターコンテンツ制作事業
アニメーション制作事業
ウェブサイト https://tsunagu-design.jp
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